活動報告

H18年度卒 ヤクルト石山投手の記事

ヤクルト・石山泰稚、史上9人目100セーブ100ホールド 本校OBで東京ヤクルトスワローズ所属の石山泰稚投手(36)が、5月27日の中日戦にて見事通算100セーブを達成しました。これにより、既に記録している通算125ホールドと合わせて、プロ野球史上9人目となる「100セーブ・100ホールド」の快挙を成し遂げました。球団史上初、さらに36歳8か月での達成は史上最年長という記録も樹立しました。 プロ13年目を迎える石山投手は、大学・社会人を経てプロ入りし、幾多の困難を乗り越えて現在の地位を築いてきました。同世代には坂本勇人選手(巨人)や田中将大投手(楽天)らが名を連ねていますが、石山投手もまた、その背中を追いながらも「負けたくない」という強い気持ちを胸に、着実に実績を積み重ねてきました。 「この場所で多く投げられるよう頑張りたい」と本人が語る通り、今後のさらなる活躍が楽しみです。私たちも誇りに思うと同時に、引き続き温かく応援していきましょう。 日刊スポーツの記事はこちら...

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マスターズ秋田支部 定期総会&抽選会

今年は甲子園予選! 1回戦は初出場の本荘高校さんと 今年は第三回目の甲子園予選となり、定期総会と抽選会が例年にない盛り上がりでした。 秋田県として初めて甲子園出場した能代高校さんと2回目の金農マスターズのパネルディスカッションがあり、長谷川副会長が登壇しました。2年前の甲子園出場時の写真が流され、マスター甲子園のすばらしさをPRしてもらいました。 石井OBOG会長が抽選会に臨み、一回戦の相手が、本荘高校さんに決定!! 今年も優勝目指して頑張りましょう!! 参加者、 S39中山英悦、S41嶋崎久美、S41佐々木米光、S53石井雅樹、S55渡辺亮、S56伊藤一彦、S56鷲谷一彦、S59長谷川寿、S52高橋利也、H9高野大、H9能登谷博文、H11菅原有紀子、H17最上義雄、H25髙橋亮太、H25斎藤拓斗、H25佐々木泰知、H28堀井冬哉...

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未来創造プロ33 新スタッフ顔合わせ

R5年度 新メンバーとリモートで顔合わせ 4/1の人事に伴い野球部のスタッフも変更があり、新しいメンバーに部長と副部長の二名が加わりました。 先日、リモートでスタッフ全員が集まり自己紹介と未来創造プロジェクト発足の経緯を共有しました。 森合新部長は中央高校をH17年度卒業で野球部出身です。 平成17年の金農の記事 高橋新福部長は紹介するまでもなく、準V戦士で今年3月に東京農大オホーツク大学を卒業。 高橋副部長の記事はこちら...

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未来創造プロ30 保護者説明会

新入生と保護者説明会&新2,3年生保護者説明会 新入生と保護者様向けに野球部の説明会がありましたので、OBOG会と未来創造プロとして時間をいただき「OBOG会からのメッセージ」と「スポーツマンシップ勉強会」を実施しました。 冒頭、監督から、昨年の再発防止からプロジェクトが立ち上がり、「理念」を制定し、主体性を育む指導をしていくことが伝えられました。(別日で、新2.3年生の保護者様にも監督から同様の話しをしました) 未来創造プロとOBOG会からは、昨年9月のブルペンの写真と現在の写真を提示し、「気が付かない」「気が付いても言えない」昨年の状況をお伝えし、現在は指導者も研修を行い雰囲気がガラリと変わったことを理解していただきました。 昨年起きたことを忘れず、二度と起こらない環境作りにOBOG会としても協力していきたいと思います。 今週のリモート会議は中止して面着会議を実施しました。 <説明会> <昨年9月と現在のプルペン> <スポーツマンシップ講習会> <懇親会>...

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